プロフィール
・1992年生まれ 31歳
・好きなもの:野球・キャンプ・犬(4匹の多頭飼い)
経歴
・2010年 芝浦工業大学建築学科
・2014年 アルバイト先の社長に誘われリフォーム会社に入社。
・2014年 屋根修繕の訪問販売を行う。同年、会社が倒産。
・2015年 収益不動産を主に扱う不動産会社に就職。
・2018年 同じく収益不動産を主に扱う不動産会社に転職。
・2019年 株式会社シアリンク設立 代表取締役に就任。
・2023年 11月より『RM plus Design』のサービス開始
株式会社シアリンク 東京都知事(1)第104564号
事業内容
・収益不動産の仲介
・中古戸建、マンションの仲介
・東京都下にて賃貸仲介
・戸建、マンション、事業用地の仲介
・造成素地(山林・原野)の開発企画・仲介
【プロフィール】
1992年生まれの31歳
【好きなもの】
野球・キャンプ・愛犬(4匹の多頭飼い)
【経歴】
2010年
芝浦工業大学建築学科
2014年
アルバイト先の社長に誘われリフォーム会社に入社。屋根修繕の訪問販売を行う。同年、会社が倒産。
2015年
収益不動産を主に取り扱う不動産会社に就職する。
2018年
創業初期の不動産会社に転職。会社の立ち上げを経験する。
2019年
27歳の年に株式会社シアリンク設立。代表取締役に就任。
2023年
11月より『RM plus Design』のサービス開始。
株式会社シアリンク
東京都知事(1)第104564号
事業内容
・収益不動産の仲介・買取
・中古戸建、マンションの仲介・買取
・東京都下にて賃貸仲介
・戸建、マンション、事業用地の仲介
・造成素地(山林・原野)の開発企画や
仲介・買取
初めまして。
株式会社シアリンクの松浦と申します。
皆様の貴重なお時間をいただき、誠にありがとうございます。私は、27歳で不動産会社を設立しました。独立する前は、1棟収益不動産を主に取り扱っており、実績を積んで参りました。
現在は、1棟収益不動産だけでなく、中古戸建・区分マンションの買取や仲介、土地では戸建用地・マンション用地の買取や仲介、造成が必要となる山林の企画・開発・買取・仲介を行なっております。
この度、新しい事業としてLPと動画の制作事業を立ち上げました。LPと動画の制作については、自社の広告運用のためにと勉強してきましたが、これも新しい事業になるのではないだろうかと考えるに至りました。そして、不動産会社様へ向けて『LPと動画の制作をしませんか?』という営業活動をさせていただく事は、『収益不動産を取り扱っています。新規物件ございましたらご紹介ください!』という一辺倒な営業を繰り返すより、私を、そして会社を覚えてもらいやすいのではないかと目論見もございます。
不動産業界での人脈作り、新規開拓という意味も込めて、制作を請け負いたいと思い立った次第です。恥ずかしながら、現時点では社内に制作可能な者が私しかおりません。制作をご依頼いただけましたら、私が直接ヒアリングから制作、納品までをさせていただきます。
不動産業界には、まだ10年と短い時間ではございますが、濃い時間を過ごしてきました。制作をご依頼いただけない場合でも、このランディングページを読んでくださり当社にご興味を持ってくださった方、収益不動産・土地・戸建の案件情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡いただけたらと思います。
仕事には情熱を持って取り組むことをお約束いたします。

ランディングページは、いま皆様にご覧いただいているこのページのように、1枚のwebページの呼称です。あなたの商品やサービスを際立たせ、訪問者を顧客に変えるための強力なオンラインツールです。1つの目的を達成するべき要素を1枚のwebページにまとめることで、訪問者にアクションを起こさせる狙いがあります。ホームページと大きく違う点は、ホームページが事業内容・会社概要・事例・問い合わせページなどの複数のwebページによって構成されるものに対し、ランディングページは、そのページからは他のページに飛ぶことはできず、唯一『問い合わせ』などの限定されたアクションしか起こせないwebページになっています。また、ランディングページの主な目的は、訪問者を顧客に変換することです。訪問者がランディングページで望む情報を迅速に見つけ、製品やサービスに対する興味を高め、最終的にはアクションを起こすためのものです。訪問者の注意を引き、彼らの興味を惹きつけ、コンバージョン(問い合わせ)を獲得します。
ランディングページの最大の魅力は、訪問者がアクションを起こすという点です。不動産業を営まれているのであれば、プッシュ型の営業(電話営業・訪問営業・ダイレクトメール・キャッチセールスなど)を採用されている会社様が多いのではないのでしょうか。私の会社でも、ワンルーム投資の電話営業部隊をつくり、日々電話営業を頑張ってもらっていました。ランディングページによる営業はプル型の営業と相性が良く、訪問者が内容を確認した上で、興味を持った上で問い合わせをするという一連の流れがございます。そのため、必然的に成約率が高くなります。また、プッシュ型の営業にも活用できます。例えば、ダイレクトメールで営業をする場合、メールの文面のみで反響を獲得するには難易度が高いですが、ランディングページのリンクを挿入することで、目的や魅力を明確に伝えることができ、反響の獲得に繋げることができます。
ランディングページの活用方法は、広告運用、SNS、メルマガ、プラットフォーム配信など多岐に渡ります。例えば、広告運用の場合、予算を組んで広告を配信→ランディングページへの流入→お問い合わせ→成約と一連の流れを組んでしまえば、集客を自動化することが可能です。自動化が叶えば、営業活動に専念することが可能です。また、このランディングページからのお問い合わせは、サービスの説明を見た上で、訪問者が自ら選択したアクションです。このように、成約の見込める反響獲得を、独自に仕組みづくることが可能です。
Forrester Researchによると、1分間の動画は180万語のテキストと同等の情報量を持ち、読むのに平均48時間必要なwebページ約3,600ページ分に匹敵するとされています。これは、日本語に換算すると文庫本約30冊分相当!この数字は、視覚・聴覚情報が脳で処理される速度が非常に速いことを示しており、 動画が視聴者の注意を引きつけ、記憶に残りやすい媒体であることを示しています。
「見る」ことは「信じる」ことへの第一歩です。私たちのランディングページ制作サービスでは、動画を駆使して、サービスや不動産の魅力を直感的にお客様に伝えます。動画は、静止画やテキストでは伝わりにくい空間の流れや、細部の質感をリアルタイムで捉え、不動産の「今」を伝える最良の手段です。
動画は、お客様のファーストコンタクトとしての最適解であると考えています。YoutubeやInstagram、TikTockなどの各種SNSのAIは非常に優秀です。ユーザーが何に興味を持っているのか、最近何を検索しているのか、何を欲しがっているのかを判断して動画を表示してきます。動画は、あなたに興味を持たせるための有効な手段です。短い時間でより多くの内容を伝えることができ、魅力を最大限引き出します。1つの動画だけではなく、複数の動画を閲覧させることで、説得力・権威性を感じさせ、より引き込むことが可能です。0から1にする営業ではなく、1ある状態のお客様に動画の再生がされるケースが多いため、その効果は高くなることが見込めます。
ランディングページで新規集客を支援し、ホームページ単独の集客に頼らない多様なキャンペーンや物件情報を提供することで、多面的な魅力を伝え、訪問者の関心を購入意欲に変えます。
アニメーション動画を通じて、サービス・物件情報やブランドストーリーを効果的に伝え、印象的なビジュアルでブランド認知度を高めます。サービスや物件の紹介をただの情報伝達ではなく、一つの物語として展開します。動画ならではの物語性で、見る人に感情を揺さぶり、記憶に残る印象を植え付けます。
ランディングページとアニメーション動画の一貫制作を請け負うことが可能な個人は稀有な存在かと思います。一貫して制作をイタイすることで、内容・イメージを共有したコンテンツの制作が可能です。そのため、動画をみてランディングページに来た顧客が違和感持つことなく読み進めることができ、離脱を防ぎ、反響率を高めます。逆もまた然りです。また、同時に制作を依頼することで、高額な制作費を削減も見込めます。一貫したコンテンツ制作は、キャンペーンの反響を高め、競合との差別化を図りながら、自社ブランドの独自性を強調し、マーケティング活動を成功に導きます。
ランディングページで新規集客を支援し、ホームページ単独の集客に頼らない多様なキャンペーンや物件情報を提供することで、多面的な魅力を伝え、訪問者の関心を購入意欲に変えます。
アニメーション動画を通じて、サービス・物件情報やブランドストーリーを効果的に伝え、印象的なビジュアルでブランド認知度を高めます。サービスや物件の紹介をただの情報伝達ではなく、一つの物語として展開します。動画ならではの物語性で、見る人に感情を揺さぶり、記憶に残る印象を植え付けます。
ランディングページとアニメーション動画の一貫制作を請け負うことが可能な個人は稀有な存在かと思います。一貫して制作をイタイすることで、内容・イメージを共有したコンテンツの制作が可能です。そのため、動画をみてランディングページに来た顧客が違和感持つことなく読み進めることができ、離脱を防ぎ、反響率を高めます。逆もまた然りです。また、同時に制作を依頼することで、高額な制作費を削減も見込めます。一貫したコンテンツ制作は、キャンペーンの反響を高め、競合との差別化を図りながら、自社ブランドの独自性を強調し、マーケティング活動を成功に導きます。
![]() | A社 (契約でLP1p制作無料) | B社 | |
| 料金設定 | ◎低価格・都度課金 | ○年間契約(最低1年〜) | ×高額な金額設定 |
| 動画制作 | ◎ | × | × |
| 企画・立案 | ◎不動産業界に限り | ○ | ◎ |
| レスポンシブ対応 | ◎ | ◎ | ◎ |
| 解析ツールの導入 | ○無料ツールを導入 | × | ◎ |
| 広告運用 | ○運用金額によらず 一律15% | △運用金額により別途課金 | △最低運用額月間200万円〜 |
| 3C分析 | △ | ○ | ◎ |
| 納品まで | ◎最短3日 | ○2週間程度 | ×契約から2ヶ月後運用開始 |
多くの広告代理店は分業制です。ヒアリングをする人、構成を考える人、文章を考える人、デザインをつくる人、コーディングをする人など、数多くの制作をこなす上で必要な分業ですが、この方達のどのくらいが営業経験者なのでしょうか。その文章は、多くの問い合わせ(コンバージョン)を生むかもしれません。『問い合わせを成約に繋げられないのは御社側の営業力の問題ではないか』と言われるかもしれません。しかし、成約に繋がるランディングページとは、どのような商談(クロージング)をしたいのかを踏まえて制作されるものであると考えています。テンプレートに則った構成、文章、デザインは必要ありません。必要なのは、優秀な営業マンのようなランディングページです。ヒアリング、構成、文章、デザイン、動画制作を、不動産業界にて営業経験のある私が全てを行います。
お客様にサービスなどの説明をして、商談の場を設定する人を私はアポインターと呼んでいます。アポインターは、お客様へのファーストコンタクトとなる非常に重要な役割です。優秀なアポインターとはどのような人材でしょうか。私は、短いファーストコンタクトの中で、お客様から会社やサービスへの興味・信頼を獲得し、商談に繋げることができる人材であると考えています。『とにかく話だけでも聞いて欲しい。』『商談を設定してもらえないと上司に怒られる。』『商談を受けてもらえれば3万円のamazonギフト券をプレゼントします。』よくあるアポイント獲得方法かもしれませんが、このようなアポイントで効率よく成約が生まれるでしょうか。私は、私の制作するランディングページが、あなたにとっての優秀なアポインターになればと思っています。ランディングページでは、訪問者が自らの意思で『問い合わせ』(商談の申し込み)というアクションを起こします。『このサービスに興味があるので詳しく教えてください。』という反響の獲得が見込める制作をしていきます。
いま、皆様にご覧いただいているランディングページですが、もちろん私が制作させていただいております。ここまでで、まだランディングページと動画制作の値段などを伝えるCTA(問い合わせボタン)がでてきていません。『長くない?』と感じる方も多いかと思います。一般的なランディングページでは、ファーストビュー(サービスの概略)があり、こんなお悩みないですか?という項目があり、私たちはこんなことができますという項目がありCTAブロックを配置します。その後、お客様の声やよくある質問を並べ、再度CTAブロックを設置します。少なくとも2スクロールくらいで1箇所はCTA(問い合わせボタン)がでてくるものです。ですが、ここまで読み込んでくださっている皆様が証明です。私のサービスに少しばかり興味をお持ちいただいてるのではないでしょうか。そして、私がどのようなベネフィットを提供できるか(サービスを利用していただくことで生じるポジティブな変化)をご理解いただいているのではないでしょうか。そして、私の情熱が伝わっているのではないでしょうか。
ランディングページと動画の組み合わせは、訪問者を見込み顧客に変える強力なものであると考えています。私は制作するコンテンツによって、会社やサービスの魅力を伝えるだけではなく、ベネフィット(サービスを利用していただくことで生じるポジティブな変化)を明確にし、訪問者の感情を揺さぶり、『問い合わせ』というアクションを起こさせます。あなたの会社をもっと知りたいという見込み顧客を獲得します。
広告代理店や制作会社に全工程をサポートしてもらう場合、費用は50万円以上が見込まれます。広告運用までがセットになっているケースが多く、運用費用は広告費の15%〜20%程度になります。しかし、最低運用費というものが設定されているケースが多く、月額20万円か広告運用費の15%〜20%のどちらか高い方が請求される場合があります。
ランディングページの仕様や制作会社の規模によって費用は大きく変わります。特に人件費が大きな割合を占めるため、会社の規模や人員数によってコストが異なることがあります。
一般的な企業紹介や商品、イベントPR動画の制作にかかる費用は約20万円から80万円とされています。動画の尺や内容により異なるため、音響効果やナレーションなどの追加要素によって費用が変動します。
広告代理店にPR動画の制作を依頼した際の費用相場は、動画の長さや内容、制作の質によって大きく変動します。
web上に公開された状態で納品となります。HTML形式での納品はしておりません。3ヶ月以上公開をされる場合、別途サーバ維持費をいただきます。(1,100円(税込) / 月)
アニメーション動画は最長2分以内のものをmp4ファイル形式で納品いたします。ナレーションはAI音声によるものになります。
最長2分以内の動画をmp4ファイル形式にて納品いたします。







に
にできること





